3P・4P どんぶらこ vol2【勃ちひろし】
■作品紹介どんぶらこ―― どんぶらこ――。この音が、何の音かわかるかい。日ノ本で生まれ、育ったのなら、たぶん同じものを思い浮かべたはずだ。丸い果実から、人が生まれるという話を疑いもせずに受け取ってきた。血も、痛みも、産声もなく、ただ割れて、そこに「いた」ことになっている。生まれた子は、尋常ならざる速度で成長する。なぜあれほど強かったのか、誰も理由を問わなかった。その強さは祝福として語られ、不自然さは、物語の都合として飲み込まれた。語らなかったのか、隠されたのか―あの日、川を流れてきたのは――■キャラ紹介- 最上太一(もがみ・たいち)神祇院(じんぎいん)――通称〈社・やしろ〉に籍を置く学生。鬼祓いの実働に加わる者のひとりである。肉交により女を鬼化させることができるため院内部で秘匿指定の〈強化部〉に編入されている。生家はなく、妹と社で暮らしている。鬼化の代償については、いまだ確定した報告はない。- 真白蕊(ましろ・ぬい)神祇院所属の祓手。天真爛漫な性格で、その清楚な外見からは想像しにくいほど気分屋である。思いつきで行動することも多く、最上太一は、しばしば彼女に振り回されている。一方で、太一が戦場に出ることについては、ことさら強い嫌悪を示す。その理由について、真白は語ろうとしない。- 小野寺留美(おのでら・るみ)落魄の途にある旧家の出身で半ば身売りのような形で神祇院にやってきた。高潔で真っ直ぐな性格の持ち主で、自身にも他者にも厳しい。鬼化の影響による体の疼きは彼女の内面に静かな歪みを生んでいる。■作品の概要- 全351枚(CG:345枚+表紙等)- 画像サイズ:1920x1440px■趣向シチュエーション - 和姦、レ●プ、輪●、鬼キャラ - 制服、巫女、和服、貧乳、巨乳、メガネ、刀場所 - 学園、教室、野外セックス、神社、ダンジョンその他 - ぶっかけ、中出し、フェラ、パイズリ、アナルセックス、縛り、拘束■注意事項※ 登場する人物、団体はすべて架空の存在であり、この作品はフィクションです。※ この作品に登場するキャラクターはすべて成人しています。