すぱいらる

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助けた北欧系ギャルにイジメから守ってくれてるのに不謹慎勃起しちゃう話し【すぱいらる】

| 北欧系ギャルのストレートな信頼に応えたい、でも勃起しちゃう……故郷の教えで一度仲間と思った相手への信頼が厚い北欧系ギャルが、異郷の地である日本でたまたま助けてくれたイジメられっ子男子を不良から守ることに。だがその守り方は文字通り「身を挺して」。守られる度に北欧ギャルの100cm越えバスト&ムチムチすぎる尻が童貞男子の身体に密着!仲間想いな彼女の真摯な好意を踏みにじってはいけない!理性を保たなければ!だけどそう思えば思うほど意に反して股間は反応。気付けば守られながら不謹慎勃起してしまう……。でもそんな事にも気付かず、北欧ギャルはいつも満面の笑顔で優しくしてくれて……―――底辺男子にも優しくしてくれる仲間想いな美人巨乳北欧ギャルだがそれを裏切ってつい性欲負けしてしまう男子のストーリー■あらすじ毎日のように不良グループから嫌がらせを受けていた僕は、いつものように肩を落としながら夕日を背にトボトボと家に帰っていると、観慣れない外国人の女の子に出会った。北欧出身という’アイラ’は日本語はとても上手で、何よりも見た事もないほどの美人で……おっぱいもデカい……。そしてホームステイ先の家がどこかわからないというアイラを助けた僕は何度も感謝のハグをされ、その日は久々に良い気持ちで眠ることが出来た。そんな彼女が次の日、まさか僕のクラスに転校してくることに!また会えて嬉しいな……と思ったのもつかの間、またもや不良たち絡まれてしまう。しかしそこへなんと、アイラが不良たちを止めるために割って入ってくる。そればかりか殴られそうになった僕を、身体を密着させて身を挺して守ろうとしてくれた。北欧系ギャルの豊満な身体と良い匂いに包まれた僕は、意に反して一瞬でフル勃起!いやいやダメだ!彼女はこんな僕のために真剣に守ってくれてるんだ!余計なことは考えるな!うぅ…でもおっぱいすっご………………「〇〇はアタシを助けてくれたんだから守るのはトーゼンだよ♪」「またアイツラが来たら、アタシが守ってあげる♪」それからというもの、僕が不良に絡まれる度に文字通りアイラは身を挺して僕を守ってくれた。だが感謝の気持ちとは裏腹に、段々と理性が崩れていった。そして理性が壊れた僕は、ついに守る彼女の背に隠れながらオナニーをしてしまう!(アイラが僕を守るために不良たちと口論している……)(くぅ……だけど僕はそんな彼女の尻をおかずにオナニーしてしまってる……)(こんなのいけないのに、アイラのムチムチした尻がエロすぎてチンチンしごく手が止まらない……ッ!)我慢していた反動で我を忘れてチンコをしごく僕。そして気付いた時には……もう彼女の尻めがけて射精してしまっていた。「ふぅ……アイツラ、やっと諦めた…………ん?」「アタシのお尻についてるこれって……え?〇〇……?」パンツについた精子。そして下半身を露出してる僕を交互に見るアイラ。僕はとっさに何か言わなきゃと、とにかく喋った。「え、えっと……これは体質というか……そ、そう!実は僕、怖い思いをすると精子が出ちゃう体質なんだ!」「だからあいつらが僕をイジめてくるのは、その体質をからかうためで……」「キミのお尻にかけちゃったのは……精子を見られたらまたバカにされると思って隠すためにというか……」終わった。口から出てくるあまりにバカな言い訳に自分自身に呆れた。せっかく数少ない信頼できる人をこんなことで無くすなんて……僕は最低だ……。「マジ?じゃあアイツラに見られなかったからオッケーってこと?あは!よかった〜♪」「アタシ、〇〇をちゃんと守れたってことだネ♪」だがあろうことか、僕のしょうもない言い訳をアイラは満面の笑顔で信じてくれた。良かったと思うのと同時に、その笑顔にすごく心苦しくなる……一度助けただけの僕をこんなに信頼してくれて守ってくれてるんだこれ以上’彼女の信頼を利用するような裏切り’は絶対にダメだ!「それじゃあ〇〇がアイツラにイジメられても精子が出ないように―――アイラが手伝ってあげる♪」……………………え?つい今しがたした決意はアイラの提案を前に、一瞬で崩れ去ってしまった。そしてその日を境に、北欧ギャルとの性活がはじまった。全288ページ!文字なし込み全576ページ!