海老沢 薫

アクメ

名門女子大生 美玲21歳 第2巻 美人女子大生の野外ヌードデッサン【海老沢 薫】

美玲にとって忘れられない衝撃的な大学三年の夏休みが終わり、大学は後期の授業を迎えていた。夏休みの最後に絶交したかつての親友達と、大学のキャンパス内で会う事を恐れていた美玲だったが、絶交したかつての親友の一人、めぐみがいるゼミの授業だけは避ける事ができなかった。後期が始まって最初のゼミが行われる教室に緊張した面持ちで向かった美玲は、そこでおもいがけない光景を目の当たりにする。なんと、教室には自分から親友達を奪った憎むべき相手、杉山千秋の姿があったのだ。ゼミの教授で美玲が尊敬してやまない川辺の口から、千秋が特別に後期から同じゼミに参加する事を聞かされた美玲は、得体の知れない恐怖に怯える。そして、急遽開催される事になったゼミの合宿で、美玲は千秋からとんでもない羞恥の命令を受ける。それは、親友達を失う事になったあの忌まわしき小旅行で味わった悪夢の再現となり、美玲の大学生活を大きく変えていく分岐点になるのであった。その後、大学のゼミの教授、川辺の指示によって、ゼミの特別授業として母校の付属●●のプールサイドでデッサンモデルを引き受けることになった美玲。事前に川辺から受けた指示に従い、ゼミ仲間達の前であられもない姿を晒した美玲は、さらに屈辱のポーズまで披露する事になり、川辺と共謀する杉山千秋の手によって堕とされていくのだった。しばらくして目を覚まし、我に返り怯える美玲。するとそこへ思いがけない人物がプールサイドに現れる。それは美玲が●●●時代にとてもお世話になった恩師の清水康子だったのだ。五十代半ばの清水は、その温厚な人柄から彼女の事を慕う生徒も多く、●●●達にとっては良き母親的な存在のベテラン教師であった。美玲自身も●●●時代には生徒会役員と教育指導部長という関係で清水との繋がりは深く、互いに強い師弟関係で結ばれている仲だった。そんな恩師と屈辱的な姿で再会することになった美玲。清水は、優等生だった元教え子のあまりに変わり果てた姿に驚愕し、プールサイドに立ち尽くす。やがて美玲は、川辺や千秋の企みによって恩師の目の前で途轍もない生き恥を晒すことになるのだった。[目次]第一章 大学のゼミに現れた悪女第二章 ゼミ合宿で真夜中の散歩第三章 尊敬する教授と禁断の対面第四章 ゼミの特別課外授業第五章 仲間達の見ている前で第六章 プールサイドで震える女神第七章 因縁の後輩と屈辱の再会第八章 ●●時代の恩師の前で第九章 プールに沈む女神第十章 恩師からの絶縁宣言第十一章 まさかの母親の登場第十二章 母に捧げる絶叫
お嬢様・令嬢

名門女子大生 美玲21歳 第1巻 全校生徒の前で屈辱の全裸水泳【海老沢 薫】

松岡美玲は、都内にある○○○から大学まで一貫教育の名門女子大に通ういわゆる典型的なお嬢様だった。付属の○○○からカトリックの教育を受けてきた美玲は、容姿端麗であるだけでなく、その性格もすばらしかった。いつも周りの人を思いやる優しい心を持ち、友達にも恵まれ、家族も仲が良かった。 ただ、幼い頃から女性が多い環境で育ってきた美玲は恋愛には奥手で、合コンの誘いもほとんど断り、大学三年生になるまでに付き合った彼氏はたったの一人しかいなかった。そして、その彼氏とも性的な関係は経験しないまま別れていた。 美玲は周りの大学の友達が恋愛や異性にばかり夢中になっている中、自分はもっと人の役に立つことがしたいとずっと思っていた。そんなある日、大学の構内で偶然見つけた高齢者施設でのボランティア活動の張り紙に興味を抱き、美玲は住宅型老人ホームと呼ばれる高齢者施設で一週間のボランティア活動をすることになる。 施設には美玲の祖父母と同じくらいの歳のお年寄り達が大勢暮らしていた。その中で美玲は、一人のお爺さんと出会うのだった。西田と名乗るそのお爺さんは身寄りがなく、人付き合いも苦手なせいで施設の中でも独り孤独に過ごしていた。そんな西田の話し相手になってあげた美玲に、西田は自分はもう余命わずかなので、できれば死ぬまでに自分の願いを叶えて欲しいとお願いする。「何でもします」と答えた美玲に、西田が告げたお願いは、なんと美玲の裸を見せて欲しいというものだった。思いがけないお爺さんのお願いに美玲は最初は拒絶するが、身寄りもなくただ死を待つだけの姿をあまりに不憫に思い、ついに西田の前で裸になる覚悟をする。そして、美玲の美しい裸身を間近で堪能した西田は内に秘めていた欲情を抑えきれなくなり、要求はさらにエスカレートしていった。 施設内にある給湯室に素っ裸のまま連れて行かれた美玲。そこで西田に要求されるまま体の隅々までを晒していると、通りかかった施設で働く女性職員の北原に見つかってしまう。 施設の事務所で北原から、給湯室で何をしていたのかと問い詰められた西田は、施設から追い出されることを恐れ、美玲が自分の前で勝手に裸になり、体を見て欲しいと懇願してきたのだと嘘の主張をする。濡れ衣を着せられてしまった美玲は弁明しようとするが、余命僅かっっっdな西田が施設から追い出されては可哀想と思い、自ら罪を被ってしまうのだった。そして、美玲は女性職員の北原の指示で、西田の前で全裸のまま土下座すると、屈辱の謝罪をさせられるのだった。「この度は、ボランティアで来たにも関わらず、私の個人的な趣味で西田様の前で勝手に裸になり、お尻の穴やオ○ンコまで見せて、不快な思いをさせてしまい本当にすみませんでした。どうか世間知らずのエッチな事しか興味のない淫乱な女子大生がやった事とお許しください」そして、自分よりも若くて美しい女子大生の屈辱の姿を目の当たりにした女性職員の北原は、美玲を徹底的に辱める計画を立てるのだった。翌日、施設の一階にある食堂は大勢のお年寄り達で溢れかえっていた。皆、ボランティアの美人女子大生が魅惑のダンスショーを開催すると聞きつけ集まっていたのだ。そこに北原に連れられたバスローブ姿の美玲が現れると、お年寄り達の期待と興奮が最高潮に達した。 食堂の中央に置かれた台座に立った美玲は震える手でバスローブをゆっくり脱ぎ捨てていった。すると、なんと美玲は何も身に付けておらず、完全な素っ裸をお年寄り達の前に晒したのだった。[目次]第一章 高齢者施設でバイト第二章 お爺さんの前でのストリップショー第三章 屈辱の露出狂宣言第四章 高齢者達の前で恥辱の裸踊り第五章 後輩の前で晒す無限絶頂地獄第六章 プールサイドでのオ○ニーショー第七章 水泳大会で生き恥を晒すヒロイン第八章 親友達との夏休み第九章 親友が連れてきた謎の友達に第十章 寝ている友達の傍で第十一章 恥ずかし過ぎる海辺の出来事第十二章 波打ち際に現れた救世主第十三章 海辺の町の競歩大会第十四章 駅前での絶叫クライマックス
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女神達の憂鬱 女教師里咲篇 第3巻 下着姿で授業【海老沢 薫】

美人女教師の吉川里咲は、自らの恥ずかしい動画を握る「学園の番人」の指示に従い、超ミニスカート姿での授業を強いられた。自分が担任するクラスの生徒達の前でTバックに包まれたお尻を晒し、あろうことか秘部から溢れ出た蜜まで見られてしまった里咲。そして、授業が終わりに近づいた頃、クラス委員の女子生徒、結城から超ミニスカートに履き替えた理由や、教師がTバックを穿いても良いのかと問い詰められ、困惑した里咲は逃げるように教室を後にする。どうにか職員室へと戻った里咲だったが、今度はそこで同僚教師達の好奇に満ちた視線を浴びることなり・・・。職員室の片隅の席で里咲が羞恥に震えていると、五十代のお局教師、山川が自分の席へと里咲を呼びつけた。山川は他愛もない世間話を延々と続け、超ミニスカート姿の美人女教師を同僚教師達の前で晒し者にする。普段から自分よりも圧倒的に若く美しい里咲に対して強い憎しみと嫉みを抱いていた山川は、その鬱憤を晴らすかのように、職員室のど真ん中で里咲を羞恥責めにした。山川は机の上に積んであった書類をわざと床に落とし、散乱した書類を里咲に拾わせ、同僚教師達の前でお尻を丸出しにさせると、今度はあろうことか職員室のど真ん中で屈辱の露出狂宣言までさせたのだ。「私は人に、は、裸を見られるのが大好きな、ろ、露出狂の教師です・・・それで、いつもお尻丸出しの、パ、パンティを穿いて学校に来ています。それから今日は露出癖が我慢できなくなって、さっき股間ギリギリのミニスカートに履き替えました・・・」里咲は職員室のど真ん中でお局教師から教えられたセリフを何度も言わされ、同僚教師達の見つめる前で激しい羞恥に全身を震わせながら極限の公開処刑を受けるのだった。[目次]第1章 ?お局教師からの呼び出し第2章 職員室のど真ん中で晒し者第3章 美人女教師の露出狂宣言第4章 お局教師に気づかれたオ○ニー