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催淫村〜性処理係にされた都会育ちの黒髪爆乳娘〜【ハメ撮り屋】

都会から離れた田舎町に引っ越してきた悠乃。最初は静かで退屈な場所だと思っていたが、隣の家に住む直樹と楽しい恋人関係を築いていた。ある日村の祭りに委員会として参加するよう言われ、一人で村長のもとを訪れた悠乃。薬入りとは知らず差し出されたお茶を飲んでしまい、普段なら気にも留めない視線や言葉が妙に意識に食い込んでくる。「そのデカい胸のサイズはいくつなの?」「エッチの経験は?」答えたくない質問にも何故か答えさせられてしまう。「Iカップです」「先週彼氏と初めてしました」「いい子だ・・・ それじゃみんな入っていいぞ」現れる村人たちに抵抗できないまま服を脱がされていく悠乃。逃げなきゃいけないのに――そんな思いとは裏腹に身体は流されるがまま。「悠乃ちゃん・・・ 祭りまで楽しもうか」コミック46ページ※本作で描かれる登場人物や設定等は全てフィクションです。※犯罪、その他違法行為を美化または助長するものではございません。※登場人物は全て18歳以上です。※本作品にはStable DiffusionによるAI生成画像を使用しています。
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巨乳で清楚な箱入り娘を生ハメアナルで雌イキさせて完堕ち肉便器にする話【ハメ撮り屋】

とある学園に通う箱入り娘のお嬢様、柊琴葉(ひいらぎことは)。男に興味はあるものの、上手く話すことが出来ずに足踏みしていた。そんな時に友人に勧められたアプリで年上のおじさんとメッセージを重ね、いつしか会うことに…実際に会ってみた男の人は話しやすく、苦手で怖かった男への印象もなくなる。それと同時に、隠されていた欲求が顔を覗かせてきた…「周りの子はみんな経験してるのに… 私だけ遅れてるのが恥ずかしくて」ホテルへと場所を変え、男に身体を許す琴葉。男のそそり立つ男性器を目にして、触れる手に呼吸が乱れる。自分の中に、初めて沸き立つ切ない気持ちに、琴葉は戸惑っていた。一線を越えれば、もう「何も知らないお嬢様」ではいられない。誰にも見せたことのない秘所を触る指が動きを速めていく。琴葉の中で押さえられない気持ちよさが膨らんでいく。「大丈夫。イっちゃってもいいんだよ」その一言が、箱入り娘として守られてきた最後の一線を確実に越えさせる。年上の男に導かれ、知らなかった快楽を引き出されていく琴葉。この夜を境に、琴葉はもう元の自分には戻れないことを確信していた。