エロ漫画専門店・南国ピンク 俺をモルモットくんと呼ぶクールな先輩 実はドMで種付け懇願を連呼してきた【エロ漫画専門店・南国ピンク】
科学部の部長は可愛いけど変人という評判だった。しかし「変人でも美少女ならいい!」と思った俺は、下心で科学部に入ってしまう。変な薬を飲ませようとしてきたり、俺の精子を顕微鏡で観察したりと、部長の変人っぷりは想像以上だった。だが美少女だから許す!それに変人なだけじゃない。俺に科学の面白さを教えようと一生懸命だし……。「暑いならスク水になれば?」と言ったら、プールでもないのに本当にスク水姿で部活をしてしまうアホなところもあって可愛いのだ。スク水フェチの俺は、ありがたく部長のスク水姿を堪能する。ある日。政府は性行為強●法という、とんでもない少子化対策を打ち出してきた。そして俺と部長がその対象に選ばれてしまう。部長は最初「合理的な政策だね」とクールに言っていたが、いざ自分がその対象になるとキャラ崩壊し、真っ赤になってモジモジしてしまう。可愛い!俺は部長とエッチする。部長は処女だった。可愛い!そして部長は初めてのエッチなのに感じまくってしまう……可愛い!エッチの快感で部長はどんどんキャラが崩壊し「種付け懇願」や「ペット宣言」など淫乱なセリフを口にして……最終的に俺の精液便器になるのであった!